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戦国武将

 【戦国武将語り】は戦国時代の情報サイトです。
 織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、武田信玄、上杉謙信、伊達政宗など、戦国時代に生きた個性豊かな武将たちは数多くいます。
 二十一世紀の現代でも高い人気を誇っている名将・智将・軍師が多くいますが、そんな彼らの
生き様を学び生かそうとする考え方が広く支持されつつあります。
 戦国時代は江戸時代のような厳しい身分制度はなく、
実力さえあればどこまでも上り詰めることの出来る時代でした。
 その代表が「日本一の出世男」といわれる豊臣秀吉です。
 そんな実力至上主義の社会であったからこそ、今の時代に通じるものがあるのかもしれません。



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戦国武将ランキング
:個性豊かな戦国武将たちを様々なテーマを定めてランキング付け。
歴史的合戦
:歴史を左右することになった重要な合戦。
武将合戦歴
:日本全土にその名を轟かせた戦国武将たちの合戦歴。

武将年表
:有名な戦国武将たちの年表。

戦国武将グッズ
:戦国武将フィギュア・Tシャツなど魅力あふれる戦国グッズ。
織田信長軍団
:戦国最強を誇った「織田信長軍団」を構成していた武将たち。
豊臣秀吉軍団
:日本一の出世男「豊臣秀吉」と彼の成り上がり人生を支えた武将たち。
徳川家康軍団
:江戸幕府を開いた初代将軍「徳川家康」を支えた武将たち。
武田と上杉
:戦国屈指のライバル関係であった武田軍団と上杉軍団の武将たち。
応仁の乱
:戦国時代の幕開けを告げることになった大乱「応仁の乱」に関係する武将たち。
東日本の英雄
:東日本を舞台にして活躍し、日本中にその名を轟かせた戦国武将たち。
西日本の英雄
:西日本を舞台にして活躍し、その名を日本全国に知らしめた戦国武将たち。


戦国武将とは

 戦国武将とは、応仁元年(1467年)に応仁の乱が勃発してから元和元年(1615年)の大阪夏の陣で摂津大阪城が落城するまでの約一世紀半の間に日本国内でその名を知らしめた武将たちのことです。
 織田信長、斉藤道三、武田信玄、上杉謙信、伊達政宗、真田幸村、豊臣秀吉、徳川家康などの「名将」や山本勘助、直江兼続、竹中重治、太田道灌、小早川隆景などの
「智将・軍師」が数多くいることで有名です。
 どの武将も己の信念を貫いて戦国の世を熱く生き抜き、そんな彼らだったからこそ戦国時代は色鮮やかに彩られました。


戦国武将名言

戦後時代に活躍した武将たちの名言サイト
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戦国武将名言について

 戦国時代に活躍した武将の名言を集めた名言集サイトです。織田信長や豊臣秀吉、徳川家康などの名台詞を楽しむことができます。

織田信長名言
:『組織に貢献してくれるのは”優秀な者”よりも”能力は並の上だが、忠実な者”の方だ。』
豊臣秀吉名言
:『戦わずして勝ちを得るのは、良将の成すところである。』
徳川家康名言
:『大事を成し遂げようとする者は、本筋以外のことは荒立てず、なるべく穏便にすますようにせよ。』
この続きは【戦国武将名言】(http://sengokubusyo.com/meigen/)でご確認ください。


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戦国時代の武将とは
応仁元年(1467年)に戦国時代幕開けのきっかけとなった大乱である応仁の乱が勃発してから、元和元年(1615年)の大阪夏の陣で摂津大阪城が落城するまでの約一世紀半の間に、武力・知力・財力などを用い、その名を天下に知らしめた武将たちのことです。
尾張の風雲児
織田信長
第六天魔王「織田信長」

日本一の出世男
豊臣秀吉
天下人「豊臣秀吉」

江戸幕府初代将軍
徳川家康
征夷大将軍「徳川家康」

戦国時代屈指の名将
武田信玄
甲斐の虎「武田信玄」

軍神
上杉謙信
越後の龍「上杉謙信」

東北最大の英雄
伊達政宗
独眼竜「伊達政宗」

戦国屈指の智将「毛利元就
天下の傾奇者「前田慶次
秀吉が絶賛した武将「直江兼続
四国統一の猛将「長宗我部元親
本能寺の変の主謀者「明智光秀
戦国最強の武将「本多忠勝
織田四天王の一人「柴田勝家
武田軍の伝説的軍師「山本勘助
戦国屈指の戦術家「島津義久
豊臣が誇る名軍師「黒田官兵衛
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